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「高齢者に配慮した取組みの推進-『番号制度の民間利活用』への提言-」提言書(骨子)

生命保険業界では、これまで生命保険各社において消費者からの声等を踏まえた高齢者に配慮した取組みを推進するとともに、生命保険協会においても2014年に自主的な取組みを促すガイドラインを制定する等、会員各社の高齢者対応を後押ししてまいりました。

生命保険協会では、高齢者の更なる利便性向上等に向けて、2016年よりスタートしている新たな社会インフラである番号制度の利活用方法を検討し、提言書(骨子)を作成いたしました。

今後、本提言書(骨子)にもとづいて検討を進め、2017年4月を目途に最終提言を行うことを予定しております。

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