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「生命保険協会創立110周年記念式典」の開催

一般社団法人生命保険協会(会長:稲垣精二 第一生命保険社長)は、2019年2月25日(月)にイイノホール(千代田区内幸町2-1-1)にて「生命保険協会創立110周年記念式典」を開催いたします。

本式典において、「人生100年時代」と言われる長寿化の進行や「Society5.0」といったテクノロジーの進化等、社会・経済の構造が大きく変化していく中、生命保険業界がどのような役割を果たすべきかについて議論を深めていきたいと考えております。本式典を契機に、生命保険協会は、これまで以上に安心と希望に満ちた未来を切り開く取組みを進めてまいります。

みなさまのご来場を心よりお待ちしております。

【開催概要】

  • ○ 日 時 2019年2月25日(月)14:00~17:00(受付開始13:00)

  • ○ 会 場 イイノホール&カンファレンスセンター 4階

            東京都千代田区内幸町2-1-1

       東京メトロ日比谷線・千代田線「霞ケ関駅」C4出口直結

       東京メトロ丸ノ内線「霞ケ関駅」B2出口 徒歩5分

       東京メトロ銀座線「虎ノ門駅」9出口 徒歩3分

       都営地下鉄三田線「内幸町駅」A7出口 徒歩3分

    アクセスマップはこちら

  • ○ 次第(予定)

    ・主催挨拶      稲垣 精二(生命保険協会 会長)

    ・来賓挨拶      遠藤 俊英氏(金融庁 長官)

    ・金融リテラシー教育等の推進に係る取組みの紹介      木村 博紀(生命保険協会 副会長)

    ・パネルディスカッション

      モデレーター 魚住 りえ氏(フリーアナウンサー)

     <テーマ①>医療介護分野における国民と生命保険の将来

      パネリスト   榎本 健太郎氏(厚生労働省参事官(社会保障担当))

                宮田 裕章氏(慶應義塾大学 医学部医療政策・管理学教室 教授)

                佐々木 豊成(生命保険協会 副会長)

     <テーマ②>Society5.0における生命保険の役割

      パネリスト   飯村 由香理氏(総務省 情報流通高度化推進室 室長)

                古谷 由紀子氏(サスティナビリティ消費者会議 代表)

                宮田 裕章氏(慶應義塾大学 医学部医療政策・管理学教室 教授)

                小林 研一(生命保険協会 副会長)

    ・閉会挨拶      清水 博(生命保険協会 副会長)

【定員】

400名

【費用】

無料

【申込方法】

※ご提供いただいた氏名などの個人情報は、本式典に係る運営のみに使用し、この目的以外に利用しません。また、第三者に提供することはありません。

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