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「生命保険協会 SR報告書2018」の発行について

2018年6月8日

生命保険協会(会長:橋本雅博 住友生命保険社長)では、生命保険業界の社会的責任(Social Responsibility, SR)に関する活動をまとめた「生命保険協会SR報告書2018」を発行しましたのでお知らせいたします。

生命保険協会では、生命保険事業の社会的役割と責任を果たし、事業の健全な発展を目指すため、お客さまの視点に立ったさまざまな取組みを行っております。

特に、2017年度においては、「安心して健康に暮らすことができる社会の実現のために」をキャッチフレーズに、健康増進を促すための取組みの推進や「株式価値向上に向けた取り組み」の拡充などを実施しました。

こうした、生命保険の役割や生命保険協会の活動などについて、より多くの方々に知っていただくために、今般2017年度の活動内容を中心にまとめた「生命保険協会SR報告書2018」を作成いたしました。

本報告書については、全国の消費者団体、消費者行政および消費者の方々などに幅広くお配りいたします。生命保険協会では、本報告書などを活用しながら、皆さまとのコミュニケーションをさらに深め、生命保険をより一層ご利用いただきやすい環境を整えてまいります。

なお、本報告書は、2007年度以降、毎年発行しております。

「生命保険協会 SR報告書 2018」PDF

  •     ※容量が約24,237KBありますので、ご留意ください。

この冊子はご希望があれば無料で差し上げます。
ご希望の方はこちらよりお申し込みください(6月中旬頃より順次発送)。

以 上

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