活動に必要な器材や物品をボランティアグループ15団体へ寄贈しました(新潟県協会)

新潟県協会(会長:冨士大俊哉 住友生命新潟支社長)は、加盟する生命保険会社22社の職員・営業職員約5,000名からの募金により、地域社会貢献活動を推進しています。

その募金を財源として、県内の社会福祉・障がい者支援を行っているボランティアグループの活動継続に少しでも支援できればと、1999年度から活動に必要な器材や物品を寄贈しており、本年度はボランティアグループ15団体(応募団体34団体※過去最高の応募数)に寄贈しました。今回の寄贈を含め、助成先は累計314団体となります。

11月9日に行われた贈呈式には、新潟県社会福祉協議会の会長、常務、ボランティアグループ代表者(12団体)が出席され、新潟県協会からは会長、副会長、理事、監事、事務局長が出席しました。

贈呈式では目録の贈呈を行い、各団体より活動内容の発表と寄贈に対する感謝の声をいただきました。

また、新潟県社会福祉協議会からは、感謝状の贈呈がありました。

記念撮影1

ボランティアグループとの集合写真

記念撮影2

冨士大会長あいさつ

記念撮影3

ボランティアグループの代表から活動内容の発表