新潟県災害ボランティア基金へ寄付しました(新潟県協会)

新潟県協会(会長:冨士大俊哉 住友生命新潟支社長)は、加盟する生命保険会社22社の職員・営業職員約5,000名からの募金により、地域社会貢献活動を推進しています。

その募金を財源として、災害ボランティア活動の支援として「新潟県災害ボランティア調整会議」の災害ボランティア基金へ寄付しました。

11月9日に行われた贈呈式には、新潟県社会福祉協議会の会長、常務理事が出席され、新潟県協会からは会長、副会長、理事、監事、事務局長が出席しました。

記念撮影

竹内会長(新潟県社協)と冨士大会長(新潟県協会)