にいがた結(むすぶ)プロジェクト「新型コロナウィルス感染症対策等応援基金」(新潟県庁 知事政策局政策企画課)へ寄附(新潟県協会)

新潟県協会(会長:冨士大俊哉 住友生命新潟支社長)では、加盟する生命保険会社22社の職員・営業職員約5千名からの募金により、地域社会貢献活動を推進しています。

今年度は、その募金を財源として、にいがた結(むすぶ)プロジェクト「新型コロナウィルス感染症対策等応援基金」へ20万円を寄附しました。

贈呈式は11月12日に、新潟県庁知事政策局政策企画課応接室にて行われ、冨士大会長より「一刻も早くこの事態が終息し、皆様が安心して過ごせる日々が戻ってくることを心から願っております」との言葉を添えて目録を手渡し、新潟県庁 宮澤課長から感謝のお言葉をいただきました。

募金を冨士大会長から宮澤課長(県庁)へ

募金を冨士大会長から宮澤課長(県庁)へ

新潟日報社の取材を受ける冨士大会長

新潟日報社の取材を受ける冨士大会長