山形県ヘルプマーク活動支援に助成金を寄付しました(山形県協会)

山形県協会(会長:片岡佳彦 第一生命山形支社長)は、周囲の人に援助や配慮を求める「ヘルプマーク」の普及に役立ててほしいと10万円を寄付しました。

ヘルプマークは、義足や人口関節、心拍機能を正常化するペースメーカーを使用している人、妊娠初期の女性など外見から支援の必要性が分かりにくい人のために、導入が進められています。

片岡会長は、「県民が過ごしやすいまちづくりとマークの認知度向上に役立てられればいい」と伝えました。

ヘルプマークでの県への寄付は2019年度に続き2回目となります。

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