地域貢献活動として県内3施設にAEDを寄贈しました(長崎県協会)

長崎県協会(会長:石川英彦 日本生命長崎支社長)では、会員会社27社の職員からの募金により、地域貢献活動を継続して展開しています。今回募金の一部を活用して、AEDを三彩の里(大村市)、互隣の家(西海市)、ワークネットやはた(南島原市)の3施設に寄贈しました。AEDの寄贈は、2014年度から実施しており、今回の3台を含め累計23台となりました。例年寄贈式を開催していますが、今回はコロナ禍で、寄贈式を中止し、感染対策のうえ個別に訪問しました。

寄贈先からは、施設の利用者や職員のみならず、近隣地域にも役立てていきたいと、感謝の言葉をいただきました。

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三彩の里(大村市)

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互隣の家(西海市)

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ワークネットやはた

(南島原市)