障がい者支援施設に物品の寄贈を実施しました(熊本県協会)

熊本県協会(会長:山田徹太郎 日本生命熊本支社長)では、熊本県社会福祉協議会からの推薦により、東区小山町の「社会福祉法人詫麻会 障がい者支援施設朋暁苑」に「介護用自動ラップ式トイレ」を、南区城南町の「社会福祉法人恵春会 障がい者支援施設くまむた荘」に「タブレット型パソコン3台」を寄贈しました。どちらも入所者のみなさまの就労にお役立ていただけるものと思います。

寄贈式は、7月5日に「朋暁苑」、7月7日に「くまむた荘」に赴いて行い、当会小林副会長(住友生命熊本支社長)より、目録を贈呈しました。両施設の入所者のみなさまから、沢山の感謝の言葉をいただきました。

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