福祉巡回車を寄贈しました(香川県協会)

香川県協会(会長:阪野浩基 日本生命高松支社長)は、11月15日に社会福祉法人 三豊市社会福祉協議会に「福祉巡回車」を寄贈しました。

香川県協会では、毎年7月に県内の会員生命保険会社22社の職員の皆様からご協力いただく募金(=「愛のともしび募金」)活動による浄財等に基づき1994年度から実施しており、今回の1台を含め累計寄贈台数は81台となります。

阪野会長より「現在の少子・高齢化の難しい社会環境を踏まえ、今後、ますます重要性が増す地域福祉の充実に、少しでもお役に立てるよう、今後とも地域貢献活動を積極的に推進して参ります」と挨拶をしました。

当会は引き続き地域に根差した活動を行うことで、住み良い環境づくりに貢献します。