高齢者支援施設へ非常用備蓄食糧を寄贈しました(山梨県協会)

山梨県協会(会長:坂井賢一郎 富国生命甲府支社長)は、県内の生命保険会社18社の職員から寄せられた「愛のふれあい募金」で購入した非常用備蓄食糧セット(高齢者向け)を高齢者支援施設「壽光会 特別養護老人ホーム笛吹荘(山梨市)」へ11月17日(木)に寄贈しました。協会代表として田上CR担当副会長が寄贈式に出席しています。

高齢者支援施設への寄贈事業は2021年に開始し、寄贈先推薦等、山梨県社会福祉協議会に全面的なご協力をいただいています。

「高齢者の方が笑顔と生きがいを持って人生の最期を過ごしていただけるような支援づくり」に少しでもお役に立てるよう、これからも毎年継続していきます。