「特殊詐欺被害防止街頭PR活動」を実施しました(長野県協会)

長野県協会(会長:佐野珍司 日本生命松本支社長)は、12月14日にJR長野駅にて特殊詐欺被害防止に向けた街頭PR活動を実施しました。

長野県警察本部および長野県県民文化部くらし安全・消費生活課と連携し、長野地区会員11社の社員・職員合計約50名でチラシ・ティッシュ1000セットを配布し、注意を呼びかけました。また、被害防止キャラクターの「ピィじいさん」(県警)、「もシカっち」(県)も参加しPR活動を盛り上げました。

県内では、今年11月末時点の特殊詐欺被害額が、昨年同期比約2倍と急増しております。今後も引き続き、特殊詐欺被害撲滅に向けて、活動を行っていきます。