福祉巡回車の寄贈式を実施しました(熊本県協会)

熊本県協会(会長:山田徹太郎 日本生命熊本支社長)では、12月16日(金)熊本県総合福祉センターにおいて、「山鹿市社会福祉協議会」「宇城市社会福祉協議会」へ福祉巡回車を寄贈しました。

寄贈式では、熊本県協会の小林副会長(住友生命熊本支社長)が「募金活動は今年で32回目、寄贈した車両は83台になります。生命保険業界では皆様のお役に立ちたい、との思いから種々の社会貢献活動にも取り組んでおります。今回の寄贈車両は協会会員各社の職員の善意による募金により実現しました。地域の皆様のために有効に活用して下さい」と挨拶し、社会福祉協議会からは「車両の寄贈は本当にありがたいです。皆様の善意を地域での福祉事業に最大限有効に活用させていただきます」とお礼の言葉をいただきました。