「つなぐ献血のキズナ」を応援しています(山梨県協会)

山梨県協会(会長:坂井賢一郎 富国生命甲府支社長)では、山梨県赤十字血液センターと連携し、「愛のふれあい献血」運動を10月と2月の年2回実施しています。

2月の献血は、公益社団法人 生命保険ファイナンシャルアドバイザー協会(JAIFA)が主催する2月の「愛のふれあい献血」に、当協会が協賛したもので、2月1日~3月21日まで実施しました。会場は県内唯一の施設「甲府献血ルーム」です。

昨年9月の施設移転後、献血の協力者が減少しているそうで、1月中旬に地元紙記事を通じて献血ルームでの定期的・継続的な献血依頼がありました。

今回は会員会社18社延べ63名が協力しました。家族と一緒に協力した方、期間内に成分献血2回を協力した方もいました。(成分献血は2週間後の同じ曜日から再献血が可能です)

これからも甲府献血ルーム『つなぐ献血のキズナ』を応援し、「愛のふれあい献血」運動を毎年継続していきます。